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新型車C-HRを発売

-デザインと走りに徹底的にこだわった「TNGA第2号車」を投入-

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Gグレード


新型車C-HR*1を開発し、12月14日に発売しました。

C-HRは、「もっといいクルマづくり」の実現に向けたクルマづくりの構造改革である、TNGA*2の第2号車として投入しました。

TNGA第1号車のプリウス*3とプラットフォームを共通にしながらも、世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、運動性能にこだわってC-HRならではの「味付け」を実施。
「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」*4を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を追求しています。

また、C-HRが属するコンパクトSUV市場は、他市場に比べ内外装デザインを重視するお客様が多いため、デザインにも徹底的にこだわっています。

特に、外形デザインは、デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発。
「センシュアル スピード-クロス」*5をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求しています。


*1 C-HR Compact High Rider、Cross Hatch Run-aboutといった2つの言葉から命名
*2 Toyota New Global Architecture。トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを一新し、全体最適を考え新開発することにより、クルマの基本性能や 商品力を飛躍的に向上させることを目指す
*3 2015年12月発売
*4 「レスポンス」 ドライバーの操作に対しクルマが即座に反応すること、の意
「リニアリティ」 ドライバーの操作量に対しクルマが忠実に応答し修正が必要無いこと、の意
「コンシステンシー」 車速・横G(カーブなどで外側にかかる力)・路面状況等に左右されずクルマの応答が常に一貫していること、の意 *5 「センシュアル」 大人の感性に響く造り込み、の意
「スピード」 キビキビとしたスピード感あふれるキャビン&ボディ、の意
「クロス」 SUVのたくましい足回り、の意


詳しくは下記メーカーサイト、または神戸トヨペット各店までお問い合わせください。

C-HR メーカーサイトはこちらをご覧ください。
神戸トヨペットC-HR スペシャルサイトはこちらこちらをご覧ください。

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