神戸トヨペット

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神戸トヨペットからマークX 250S“Final Edition”登場!!

みんなの思い出で作るモザイクアートキャンペーン

フロントバンパーモール&
18×8J アルミホイール(スパッタリング塗装)[2WD車のみ]

特別インテリア専用色(ブラック/レッド)
アルカンターラR+合成皮革シート、シフトノブ、ドアトリム

車両本体価格(消費税10%込価格)

特別仕様車250S "Final Edition"(2.5L 2WD)
3,393,500

特別仕様車250S Four "Final Edition"(2.5L 4WD)
3,554,100

◆車両の登録時期が2019年10月以降の場合は消費税率10%が適用され、2019年9月以前の場合、消費税率8%が適応されます。

試乗車情報

いよいよマークXも今年で生産終了を迎えます。
その前に是非、マークXを体感してみませんか?

ご覧になりたいマークXの試乗車情報をお選びください。

”Final Edition”の試乗車情報はこちら


”Final Edition”以外の試乗車情報はこちら

History1968年から歴史が始まった“マークX”。

個性を自動車に求め始めた時代に生まれ、4ドアセダンとして9代目まで続いた“マークII”。
スポーツセダンとして2009年に生まれ変わった“マークX”。
いつの時代にもセダンとしてのこだわりを持ち続けた、このクルマの歴史を振り返りませんか?

初代1968-1972
クラウンに次ぐ上級モデルとして登場。1968年12月には月間登録2万台のベストセラーカーに。

2代目1972-1976
よりスポーティなスタイルに変貌を遂げ、4ドアセダンはセミファストバックに、ハードトップはファストバックへ。
3代目1976-1980
丸型2灯式ヘッドライトと独立したフロントグリルというセミクラシック調のデザインを採用。1977年には姉妹車チェイサーも登場。
4代目1980-1984
直線基調で端正なスタイルへと進化し、角型のヘッドライトを採用。姉妹車クレスタも、このモデルから加わった。
5代目1984-1988
このモデルより車名から「コロナ」が外れて「マークII」に。特徴的なブラックガーニッシュのクォーターピラーをもつハードトップが人気に。
6代目1988-1992
ガソリンエンジンをすべてDOHC24バルブとするなど、パワーユニットや足回りが強化され、走行性能を向上させた。
7代目1992-1996
全車3ナンバー、4ドアハードトップへとモデルチェンジ。スポーティな“ツアラー”系と、ラグジュアリーな“グランデ”系の2ラインに。
8代目1996-2000
ABS、デュアルエアバッグ、サイドエアバッグを全車に装着し、優れた安全性を実現。
9代目2000-2004
居住性のよい高級なドライバーズセダンを目指し、先代までのハードトップから4 ドアセダンに。マークIIとしての最終モデル。
10代目2004-2009
「マークII」の後継として登場した「初代マークX」。FR セダンとしての本質を原点から追求。新プラットフォームを採用し、すべてを一新。
11代目2009~
そして「2代目マークX」へ。
■価格はすべて消費税(10%)込みの価格です。価格には保険料、税金(消費税除く)、登録等に伴う費用、リサイクル料金は含まれておりません。メーカーオプション、販売店装着オプションの価格は含まれておりません。車両本体価格のみでもご購入いただけます。●掲載の内容は2019年08月現在のものです。