神戸トヨペットニュース

リコール情報/ RECALL

ご愛用のみなさまへ

ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。

お客様に"安心" "安全"にお乗り頂くため、最寄りの神戸トヨペット各店にご来店日時などをご相談いただき、お早目に点検・修理(無料)をお受けいただきます様お願い申し上げます。

リコール情報

86のリコール

平成24年から平成25年に生産した86の一部車両につきまして、
平成30年11月1日に(株)SUBARUより下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。

ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、
最寄りの神戸トヨペット各店にご来店日時などをご相談いただき、
お早目に点検・修理をお受けいただきます様お願い申し上げます。

お客様のご愛用車が対象車両かどうかは、リコール等情報対象車両検索でご確認いただけます。

1.不具合の状況
原動機の動弁機構部において、設計が不適切なため、バルブスプリングの設計条件よりも
過大な荷重及び一般的な製造ばらつきによる当該スプリング材料中の微小異物によって、
当該スプリングが折損することがあります。
そのため、エンジンから異音が発生し、また、エンジン不調となり、
最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがあります。


2.改善の内容
全車両、バルブスプリングを対策品に交換します。

3.対象車両
メーカーサイトよりご確認ください

プリウス、プリウスαのリコール

平成21年から平成26年に生産したプリウス、プリウスαの一部車両につきまして、
平成30年10月5日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。

ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、
最寄りの神戸トヨペット各店にご来店日時などをご相談いただき、
お早目に点検・修理をお受けいただきます様お願い申し上げます。

お客様のご愛用車が対象車両かどうかは、リコール等情報対象車両検索でご確認いただけます。

1.不具合の状況
ハイブリッドシステムにおいて、異常判定時の制御プログラムが不適切なため、
急加速時等の高負荷走行中に昇圧回路の素子が損傷した場合に、フェールセーフモードに移行すべきところ、
移行できないことがあります。そのため、警告灯が点灯し、ハイブリッドシステムが停止して、
走行不能となるおそれがあります。

2.改善の内容
全車両、異常判定時の制御プログラムを対策仕様に修正します。

3.対象車両
メーカーサイトよりご確認ください

ハイエース、レジアスエース、ダイナ、トヨエースのリコール

平成22年から平成25年に生産したハイエース、レジアスエース、ダイナ、トヨエースの一部車両につきまして、
平成30年9月26日下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。

ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、
最寄りの神戸トヨペット各店にご来店日時などをご相談いただき、
お早目に点検・修理をお受けいただきます様お願い申し上げます。

お客様のご愛用車が対象車両かどうかは、リコール等情報対象車両検索でご確認いただけます。

1.不具合の状況
ディーゼル車の排気ガス再循環装置のEGRクーラ(再循環ガス冷却部)において、
バイパスパイプの強度が不足しているため、冷熱の繰返しで当該パイプ接続部に亀裂が生じることがあります。
そのため、そのまま使用を続けると、排出ガスが基準値を満足しなくなるおそれがあります


2.改善の内容
全車両、EGRクーラを対策品と交換します

3.対象車両
メーカーサイトよりご確認ください

プリウス、プリウスPHV、C-HRのリコール

平成27年から平成30年に生産したプリウス、プリウスPHV、C-HRの一部車両につきまして、
平成30年9月5日下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。

ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、
最寄りの神戸トヨペット各店にご来店日時などをご相談いただき、
お早目に点検・修理をお受けいただきます様お願い申し上げます。

お客様のご愛用車が対象車両かどうかは、リコール等情報対象車両検索でご確認いただけます。

1.不具合の状況
エンジンルーム内の電気配線において、組付ばらつきの検討が不足していたため、
当該配線が保護カバーのない箇所で周辺部品と干渉しているものがあります。
そのため、走行時の振動により当該配線の被覆が損傷して、
配線同士が短絡、発熱し、焼損することがあり、最悪の場合、車両火災に至るおそれがあります。

2.改善の内容
全車両、当該配線を点検し、被覆に損傷がないものは保護材を追加します。また、被覆が損傷しているものは保護材を追加した新品と交換します。
3.対象車両
メーカーサイトよりご確認ください

アルファード アイドリングストップ搭載車のリコール

平成26年から平成30年に生産したアルファード アイドリングストップ搭載車
一部車両につきまして、平成30年5月23日に下記内容のリコールを国土交通省へ届けだしました。

ご愛用の皆様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、
最寄りの神戸トヨペット各店にご来店日時などをご相談いただき、
お早目に点検・修理をお受けいただきます様お願い申し上げます。

お客様のご愛用車が対象車両かどうかは、リコール等情報対象車両検索でご確認いただけます。

1.不具合の状況
電動パーキングブレーキにおいて、制御用コンピュータ電源回路の異常検出プログラムが不適切なため、
バッテリが劣化しているとアイドリングストップから再始動する際の電圧低下を異常と判定することがあります。
そのため、警告灯が点灯して、電動パーキングブレーキが作動しないおそれがあります。


2.改善の内容
全車両、制御プログラムを修正します。

3.対象車両
メーカーサイトよりご確認ください

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